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古屋のあく、汚れ落とし 「アクロンAB」
使用方法 |
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アクロンAB使用時には、ゴム手袋・ナイロン製のハケ・ポリ容器・保護眼鏡・前掛・ガスマスク等を使用してください。 |
| A |
A液・B液を1対1に混ぜ、原液〜10倍に水で薄めてお使いください。 |
| B |
上から塗ると垂れじみになりますので、下から塗布します。ハケで塗るだけで、あくや汚れを分解し浮き上がらせます。 |
| C |
塗ってから3〜5分後(泡が汚れを浮かせ、泡の動きが止まったとき)に濡れた布で
汚れやアクをきれいに拭き取ってください。 |
| D |
外部は水洗いをして泡とともに出てきた汚れを除去します。
内部は泡はほとんど出ません。水拭きしてください。 |
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アクロンAB 使用法 ワンポイント
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あく洗い後のシミ落としレブライトとあく洗い後の日焼け落としノーベルABをセットで使用するときれいにあく洗いができます。 |
| ※ |
濡れた状態では判りにくいですがアクロンABだけでも6〜7割の汚れは落ちています。乾くとよく判ります。 |
| ※ |
ハケムラ防止のため、天井等の薄い板に使用する時は、あらかじめ板を充分水で濡らしてからお使いください。 |
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漂白しますので全体にムラなく塗って色あわせしてください。 |
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タタミやジュウタンなどにこぼれると変色しますのでご注意ください。 |
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強い擦り、高圧の水洗いは絶対にしないで下さい。毛羽立ちます。 |
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木材の劣化が著しく、毛羽立った場合は乾燥後、木材用紙ヤスリを木目に沿って一方方向に当ててください。 |
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ワックスがけや塗装をする時はよく乾いてからにしてください。 |
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