味わいがあり、うまいがな≠ニ好評
ジゲ酒の会で造ったお酒です。


ジゲの酒 うまいがな720ml

味わい(濃醇)左と  さわやか(軽快)右
現在のラベル(左)      プロトタイプ(右)
酒米 酒造好適米 玉栄(タマサカエ)出来た酒(原酒 第1号) 純米酒 精米歩合 六十%アルコ―ル分 十八、○度 もろみ日数 二十二日日本酒度 プラス三、五 酸 度 一、七(上槽時)販売 地元 酒販店  または 醸造元  雑草対策には再生紙マルチ方式を使い完全に解決しました。これは再生紙を敷いてそこに穴を開けながら苗を植える、という方法です。すると、再生紙の下には日が当たらないため、雑草は育ちません。これにより、稲だけが生育します。更に、紙マルチによる保温効果も、稲の生育にプラスに働きます。紙マルチは自然に分解し肥料となります。

肥料対策としては、酒を造る時に発生した赤糠(ぬか)を中心に、EM菌と言う微生物群を使っています。


ラベルについて プロトタイプのラベルの文字は当時大栄町長であった、前田八郎氏にお願いして書いていただいたものです。その後『ジゲ酒の会』の会員の発案により、現在のラベルとなりました。
しかし、今でもプロトタイプのラベルが良いと、そのラベルでのご注文もあります。もちろんご予約いただけばそのラベルを貼らせていただいています。

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